いよいよ待ちに待った五年実装でございますね。えー、楽しみです(普通ダナ!
期待と不安もありますが、よりいっそう面白くなることを祈りつつ・・・。
◆106レベまで403
五年実装は明日のハズです。
レベル上げなら五年エピの方が楽で早いでしょう。
それでも、カジノでレベル上げする。
だって1レベルでも負けたら悔しくてしょうがねーんだよぉぉ!!
ざっきーは逸早く106レベルになっちまうし
朝辛酸は完全なる廃人プレイで三ヶ月後輩のはずが三桁だし。
嫌だっ、負けたくない。目に見える範囲で劣っていたくない。
とんでもない敗北感を武器で味わってるのに・・・これ以上抜かれたら気がすむか!
うおおおおおお魂の奥底がヤル気を送ってくるぜえええええ
八時間休憩無し、ぶっ続けでカジノ。
片手で飯くって茶飲みつつ漫画読みながらクリックを繰り返しヨーグルをプレイ。
(完全にもう駄目な人じゃん・・・)
それで
満足
しない
45%から開始して八時間で93%。
ご存知で無い方にはこの苦労がわからないでしょう。
105レベルはカジノ三度回して1%ですよ!約12分弱ですよ!
しかも手作りチョコも使いましたからね!
あぁ、やったともやってやったさ。
それにしても4−3一つと見ないよね・・・。
武器アイコン三つ出てあの時の再現か!?
とか思っちゃったじゃないか。とんでもなくドキドキしましたよ。
◆休憩はさんでカジノぢごく
そりゃね、いくら何でも限界はあるさ。
再度カジノへ篭る為に休憩してリフレッシュ。
晩飯のカレーを勢いで食べたら口の中やけどしたけどがんばる。(まだヒリヒリするw
しかし、カジノ部屋満員だった。
待つ・・・というか時間を無駄にするのが大嫌いなので宵月へ向かう。
外伝行こうと思った途中に校庭やらオークやらで友達と会い雑談。
優ちんのレベル上げを手伝うなどして時を過ごす。
カジノよりよっぽど有意義だわこりゃ。
ある程度やって人が減った所で当初の目的を果たすべく
アー坊にカジノ呼んで貰って出陣。
残り数%だったので感覚としては特に苦でも無く進む。
途中無事100レベルを達成したのを祝い終えた後にすぐ自分もレベルアップ。
勝利モーションが見たくてわざわざブリンガーを装備してみたり(笑
挑発してみせるようなクイックイッと手首を振るやつ。あれがとれなくて残念だったよ。
ステータスは運が+1
前回防御+2で前々回が攻撃+2だったから妥当なところか。
次は回避があがるだろうな。五年エピでもう少しレベルあがるだろうし今後に期待。
◆五年進級は・・・
もの凄く進級する自身がない!
寝る前に後半のエピを数個やったんだけど・・・
オルゴール。あれが、どうしても駄目だと思うんだ。
それでも、それでもログアウトした場所は
保 健 室 だけどね!
ここまで気合十分で条件満たなかったら泣ける。
みんな進級できると良いね。
◆たわごと
・
不快になる事と悲しくなる事、二つともこの目で見て切なくなった。
自分は幸いあれの中に知りゆる者はいない。
だからその辛さを知ることはできない。
誰かが笑顔でいる時に誰かは笑顔を失っているなんて悲しすぎる。
それを見るのも悲しくなる。
連鎖が止まるようにと願う事しかできないのは嫌だ。
届かない祈りをするくらいなら、自分にできる精一杯の優しさを送れればと思う。
欠けてできた傷があっても失わないで。

